わいちキャビン / NAKAURAYA 「囲うことで、休む場所をつくる」 わいちキャビンは、“滞在するための装置”として設計された空間です。 屋根と囲いを抽象化したフレームは、外と内をやさしく分け、安心して身を預けられる境界をつくります。 完全に閉じない設計は、誰でもふらっと立ち寄れる開放性のため。 ここは、「来てもいい」と思える余白を残した場所です。 ご予約はこちらから ※現在は準備中になります。